Vol.219●「あるがまま」のシャッフル。:海外ノウハウ、稼げるメルマガ「ビジネス・アーティスト」

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Vol.219●「あるがまま」のシャッフル。 / 海外ノウハウ、稼げるメルマガ「ビジネス・アーティスト」

2008年01月26日

Vol.219●「あるがまま」のシャッフル。

略して、「ビースト」


【2008年1月26日】


・あなたは

「コトバ1つで相手と関係を築くスキル」

ことに興味がありますか? 

営業、信頼、恋愛、マスターマインド。
すべては言葉による絆から生まれます。

もし少しでも興味があるなら、
今日の「編集後記」を見逃さず必ず読んで下さい。


(続きは「編集後記」で)

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【Business Artist Vol.219】 目次


●「あるがまま」のシャッフル。


☆次号の会員向けニュースレター:(もうちょいお待ちを…汗)
「自分に合ったビジネスを最短距離で見つける方法。
自分探しを続ける人が陥りがちなオカしな
ビジネス思考の『ワナ』とは?」


●大学生スタッフあやかの今日のテスト中毒


●編集後記 「コトバ力の紹介。」


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●「あるがまま」のシャッフル。


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"Sato says that transferring this look from Japan was
an important part of raising the brand abroad and
a matter of exploiting those design elements he sees
as Japanese: “They are logical, clean, high-quality,
speed, flat, graphical,” he says."

PSFK.com: 23 January 2008
http://www.psfk.com/2008/01/understanding-uniqlo.html
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昨年のベストセラーの1つとして記憶も新しい
「佐藤可士和の超整理術」の著者であり、アートディレクター
の佐藤可士和氏のことが取り上げられています。


(「佐藤可士和の超整理術」 http://tinyurl.com/2gwasr


読んでいて、「立ち位置」というものについて再度
考えさせられました。

こうして英語をツールにした情報発信をしていて、
日本人とか日本のビジネスと世界ということを
意識することが多いわけですが、こういう事柄を取り扱う
際の意識の中身というものは、世代あるいは育った文化によって
ずいぶん違うように思います。


私は現在30代で、地方出身、そして親が
戦争体験者ということもあってか、日本人と
英語=日本と海外の関係というものにはどちらか
というとシビアな視点をもって眺めるクセが
あるようです。


いわば団塊世代後の、「まあみんな仲良く
やったらいいじゃない。世界は国際人」と
いうような自己実体を持たないフワフワした思考は
好きではないですし、そういう姿勢がここ20年
ほどの「ナメられる日本」を作ったと思っています。


ただ、その反面。
同時に考えることがあります。


自分の姿勢も、ちょっと肩をこらせすぎているのかも、と。


今回の記事などにも端的にあらわれていますが、
場所によっては、日本のものが必ずしも異質視されたり
オリエンタリズムのフィルタだけで見られるわけではない、
そんな流れが少しずつですが、出来てきているようです。


たまたま私は10代や20代の世界的に活躍する
スポーツ選手や、若い帰国子女のブロガーさんとも
お付き合いがありますが、彼らの感覚と今回の記事は
非常に似ています。


「自分たちは日本人という事実。それを、そのまんま
ヘンに考えすぎず、すんなり出して受け入れてもらう」
ことができるというような。


これは先ほどのフワフワ思考とも、肩肘を張った
日本人のプライドとも違う、新しい感覚だと思います。


もちろんこれはまだ部分的な現象でしょうし、
全部の日本人がそうなったわけでもないでしょうから
「考え方や姿勢の相違、戦略」というものをシビアに
考えることに大きな意味があることは変わりありません。


しかしこういった現象が少しずつ起こっていることを
見て、自分の中に取り入れる意味があるようには
思えるのです。


常に、価値観と思考は両極の合間で生まれる。


そういった意味で、その片方の極を延ばして
考えてみると、面白いのかもしれません。


・・・・・
☆あなたが『面白い!!』と思ったブログをおしえてください。
(ジャンル問いません。英語、日本語、どちらでもOKです!)
→ office@catiks.com
・・・・・


~↓ あともう1歩深く、知ってみませんか? ↓~


★「自分に合ったビジネスを最短距離で見つける方法。
自分探しを続ける人が陥りがちなオカしな
ビジネス思考の『ワナ』と、ブレイクのポイントとは?」

~ 次号の会員向けニュースレター(ビジネス)


私のオフィスの目的は、
「世界と繋がって成功、そして何かを与える人を増やす」です。


そしてその目的のために、メルマガだけではお話できない私の
ホンネや、このビーストで取り上げるテーマの
タネ明かし的な中身の会員限定のビジネスニュースレターで
配信しています。

次号のビジネスニュースレターは


【自分探しのやりすぎに注意!!
自分を磨くことに熱心な人が陥りやすい
ビジネス上のワナと、ブレイクのポイントとは?】


というテーマでお送りします。
読んでみたくありませんか?

もし読んでみたい方は、
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(英語学習のニュースレターと併せて読んでみたい方は、
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あるいは、こちらから「無料レポートプレゼント」を
請求してもらっても同じように読めます。

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●大学生スタッフあやかの今日のテスト中毒


ビースト読者のみなさまおはようございます。
ケイティクスのアシスタントに昇格したあやかです☆


気づけばテストであっぷあっぷ。
コメントも書くチカラが弱っておりまする…
今夜こそはぐっすり寝るぞー
http://tinyurl.com/2oy9sj


【編集後記】

今日の話は「あるがままの自分価値」という
ものでしたが、結局のところそういった表現の
核になるのは「言葉」だと思います。


私の友人で7冊の著書を著している作家・コピーライター
の方がそういった「言葉」についての塾を開講します。
(日本語のコピーライティングです)


今月末までの受付で、
東京の開催だけ、まだほんの少し席が空いています。


あなたの半年後1年後に、違った自分を表現して、
新しいチャンスを招きよせるチャンスです。

ぜひ今すぐごらんください。

【吉井春樹 コトバ家養成講座】

<詳細はここでご覧ください。>
http://haruki-yoshii.com/special_pre/

<具体的カリキュラム>
http://haruki-yoshii.com/special_pre/index3.html


ではまた。
あなたも私も、今日一日、充実した日になりますように。
一緒に世界に向かって活躍しましょう!


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