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» 『ゾウが教える英語上達成功術』です。 送信元 ケイティクスドットコム / 西沢知樹の優雅な生活partII
こんにちは、ケイティクスの西沢知樹です。 お元気ですか? 遅くなってしまいました... [詳しくはこちら]
トラックバック時刻: 2008年04月06日 14:29
コメント
同じ作家としていい意味で嫉妬するくらいに
この本は良くできていると思います。
しかも、成功哲学という観点から見てもかなり
深いところまで突っ込んで理解して書かれている様子が
わかるんですよね。
私が気に入っている箇所は、やはり終盤の297ページですね。
「お金も、名声も、地位も、名誉も、
自分で手に入れる思てるかもわからんけど、ちゃうで。むしろ逆やで。
お金は他人がお前にくれるもんやろ。名声は、他人がお前を認めたから
くれるもんやろ。全部、他人がお前に与えてくれるもんなんや」
大阪の大きな書店には、著者水野さんご本人からの
「大阪愛してます。移住を考えてます」という、
関西人を嬉しがらせてくれるPOPがあちこちに置かれています。
投稿者:
西沢知樹
日時:
2008年03月27日 20:49
■さゆりさんへ
いや~素晴らしい解説ありがとうございました!
すごい読んでみた~い!
近いうち本屋にいってこれ絶対に買ってきます!
あ、その前に在庫本屋さんに確認しなくっちゃ♪
これからも、いい本のご紹介お願いします!
日本の情報にかなり疎いので、教えていただけると
すご~く助かります(*^_^*)
投稿者:
Nobuko
日時:
2008年03月27日 23:31
Nobukoさん同様に、素晴らしい解説だと思いました。
私は、関西人でもなく関東人でもありませんが、
セリフがスルスルと入ってきました。
私が気に入っているページは311~312です。
内容は、長いので割愛します。
この心は絶対に忘れたくないことです。
でも、さゆりさんの解説の最後の最後に書かれた言葉。
自分の姿と重なって、感動して、じ~んときました。
私も諦めずに、とにかく続けようって。
ほんとに素敵な解説ありがとうございます。
・・・初めて、まともなコメント書けました~(号泣)
投稿者:
ぽーと
日時:
2008年03月28日 00:32
西沢さん、
そうですね、地位も名誉もお金も
周囲の人からの appreciation
の結果与えられるもの。
appreciationって「正当な評価、認識」
という意味以外に、
「感謝」というのもあるのが
非常に奥深いです。
「周りの人に評価され、且つ感謝される」
これが成功への第一歩かもしれません。
お堅い成功哲学が
こんな楽しい読み物に変身するなんて、
「作家には文章力+読ませる工夫」
も必要なのだと思いました (^^)
投稿者:
さゆり
日時:
2008年03月29日 10:11
Nobukoさん、
この本、本当におもしろくて
時間を忘れて入り込みました。
NYの紀伊国屋さんにも平積みになる予感・・・
Nobukoさんのブログで紹介されていた
「結婚生活を破滅させないための本」
みたいなの、
私も読んでみたいです。
こちらこそ、
おもしろい洋書の紹介、
楽しみにしています。
「Nobukoさんが発掘した
日本未出版の洋書を
翻訳して出版する!」
を私の夢のリストに付け加えますね (^^)
投稿者:
さゆり
日時:
2008年03月29日 10:16
ぽーとさん、
こんなに誉めていただいて
すごくうれしいです。
読み終わって本当に感動したので
ぜひ、まだ読んでいない人にも
お伝えしたくて一気に書いたレビューでした。
p.311~312もいいこと書いてありますね。
「感謝する」と口で言うのは簡単ですが
実際、人として何に感謝するべきなのか、
教えてくれる下りです。
西沢ボスお薦めの犬飼ターボさんの
「オレンジレッスン」もストーリー仕立ての
成功哲学書ですが、
「いま、感謝できることを見つける」
という言葉が印象的でした。
ケイティクスを通じた
ステキな出会いに感謝しつつ、
私もポートさん同様、
夢を諦めずにがんばります!
投稿者:
さゆり
日時:
2008年03月29日 10:23
さゆりさん、いやー。一つ一つが
勇気付けられます。
ぐしぐし胸をえぐられるような、
また、関西弁なんで、
懐かしいというか、
フレンドリーで、親しみやすいし
すっと、心の隙間にはいってくるわあ。
すごい人気ですよね。この本。
私も買ってバイブルにしたいです!!
投稿者:
ととりん
日時:
2008年03月31日 20:07
ととりん、
そうそう、
私もガネーシャのセリフを、
思わず関西弁で音読してしまいました。
普段、家で関西弁を話すことは
ほとんどないので、子供達は不思議そうでしたけど。
ぜひ、ととりんも
読んでみてください。
そして、関西弁で声に出して読んでみて!
不思議とつっかえずにスラスラ読めるから。
私はYouに陸上のスパイクを自分で洗わせるために、
ガネーシャの「イチローが最後まで残って
グローブをいつも磨いている」
という話をそのまま読んで聞かせました。
本人はわかったような、わからんような?
投稿者:
さゆり
日時:
2008年04月01日 17:21