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コメント
もともとの題と違っているのですね。
英語はわからないけれど
この題名の日本語版を考えるのも
大変ですね。
応援ポチ。
投稿者:
日本一のみかん農家
日時:
2008年04月21日 22:05
■日本一のみかん農家様
お久しぶりです ご無沙汰しております(*^_^*)
日本で公開されている映画って
本当の題名と違う時が結構あるんですよ~♪
外国の方にいざお話しようと思っても、
日本語の題名しかでてこなくて、
「あれ?あれ英語でなんていうんだろう?」
なんて事が良くありました(*^_^*)
最近は日本に里帰りできていないので、
日本語の題名の方が危ういです・・(汗)
応援どうもです!
投稿者:
Nobuko
日時:
2008年04月22日 06:25
私の好きな映画の話題なので、興味深く読みました。
日本で公開される時の題名って、誰が考えるのでしょうね。
配給会社の人でしょうか?一時期、「愛の・・・」という題名が流行りましたよね。
「愛と喝采の日々」「愛と追憶の日々」「愛と哀しみの果て」などなど。私がリチャード・ギアにハマッたのも「愛と青春の旅立ち」でした。
愛という単語を使うと、観客が入るというジンクスがあったみたいですよね。今はそんなことはないと思いますが。
投稿者:
ゆふママ
日時:
2008年04月22日 15:54
さすがNobukoさん、
「映画の原題」なんて目の付け所がGoodです!
>日本で公開されている映画って
>本当の題名と違う時が結構あるんですよ~♪
むしろ最近は映画の原題をカタカナにするだけ、
という手抜きが多くて、昔のように
映画の内容に合ったしゃれたタイトルが
少なくなったように思います。
「サイダーハウスルール」や
「ラブ・アクチュアリー」「クローサー」
など、いい映画なのにタイトルだけ見ても
どんな映画か伝わりにくくてもったいない!
原題をいかにキャッチーな日本語にするかが
翻訳者の腕の見せ所だと思うのですが…
投稿者:
さゆり
日時:
2008年04月22日 21:44
■ゆふママさんへ
コメントありがとうございます!
日本で配給される映画の題名って本当に誰が考えるんでしょうかね。
映画を翻訳された方か、もしくは配給会社の方達ですかね。
「愛の・・・」って言われてみれば、たくさんありますね!!
なんかラブストーリーが観たい人は「愛の・・」を観ておけば
間違いないみたいな感じですね(*^_^*)
そんなジンクスがあったんですね~♪面白~い!
「愛と青春の旅立ち」久しぶりにまた観たくなりました!
リチャード・ギア素敵ですよね♪
いつみても穏やかで、やさしそうだし(*^_^*)
やっぱり私の中でプリティウーマンの印象が強いです。
投稿者:
Nobuko
日時:
2008年04月23日 16:20
■さゆりさんへ
>むしろ最近は映画の原題をカタカナにするだけ、
という手抜きが多くて
そうなんですかっ!カタカナだけだとなんか
作品の本当の意味が伝わらない気がしますね・・。
あと、個人的にカタカナで英語を書かれると
本当に混乱します(汗)
キャッチーミー イフ ユーキャンとか(汗)
全く違ったものに見えてしまうのは
私だけでしょうか(汗)
なんかラブ・アクチュアリーとかは
「世界中に愛がいっぱい」(適当です)とか
そんな邦題がついていてもおかしくなさそうですけどね(汗)
やっぱり映画のタイトルはキャッチーじゃないと
おぼえられませんよね~!
投稿者:
Nobuko
日時:
2008年04月23日 16:22