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コメント
はじめまして、初めて拝見しました。
日本人の英語下手は文化というのはとても関心がありました。
自分の主張をすることがあんまり良くないと日本においては
そう感じてしまいます。
BLOGを読んでいるとわかるなって思う部分がありますね。
投稿者:
はまちゃん
日時:
2008年06月15日 17:47
はまちゃん、はじめまして!
コメント、ありがとうございました。
日本文化+その人の性格も影響するかもしれません。
私はアメリカのハイスクールにいたこともありますが、
とにかく、みんな授業中でも疑問、質問があれば
手を上げてドンドン発言します。
先生に対して敬意は払いつつ、でも言いたいことは言う、
みたいな雰囲気でした。
どちらかと言うと、日本ではその場では黙っていて
後で「あれっておかしくない?」とか
仲間内でブツブツ、グチグチ…
こうして表っだっての批判や批評は避けて
丸く収めようとする傾向は確かにありますよね。
今まで日本人はこれで上手くやって来れた、
けれどもグローバル化して外国人ともお付き合い
しなければならない人たちは、
そこのところをしっかり意識していく必要があります。
自分の意見を主張することになれていないから、
なんとなくケンカみたいで苦手になってしまいますが、
"I'm OK, You're OK too!" ということを
忘れずにいれば、主張しつつ理解し合うことは
思っているほど難しくないと思います。
また、遊びに来てくださいね (^^)
投稿者:
さゆり
日時:
2008年06月16日 12:33
ケイティクスのみんなで英語が楽しく話せる日本人の方たちのお手伝いこれからもしていきましょうね~♪
投稿者:
Nobuko
日時:
2008年06月25日 22:35
Nobukoさん
最近、見かけないので
ちょっと心配&寂しかったです。
最近、コンサルやメールでのご相談
を受けながら、コミュニケーション
というものについて考えさせられるんです。
単に「英語を話す」というところから
一歩進んで人と人との関わり合い
という視点を取り入れた
コミュニケーションをもっとケイティクスから
発信していきたい、と思います。
お互いにがんばりましょう! (^^)
投稿者:
さゆり
日時:
2008年06月26日 06:31
ほんと、耳痛いです。
ついつい、反論の余地を与えず、
頭ごなしにお念仏でしかってしまいがちな
日々。
相手にも反論の余地を与え、
自分の意見をはっきりと述べる
アサーティブトレーニング、必要なんですよね。
余裕と気力が欲しいと感じる今日この頃です。
さゆりさん、
毎日同じことばかり言わねばならないとき、
親サイドが根気よく、余裕を持って対処できる方法、
ないですかね・・・
投稿者:
ととりん
日時:
2008年07月04日 18:12