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コメント
アメリカ駐在から戻ったばかりの頃、
息子のYouはまだ3歳手前だったので
あまり大したお喋りもできなかったけれど
どうやら日本語と英語の回路が
別々に発達してきてるんだろうなぁ、と
感じることがありました。
「英語で何かしゃべって」と言われると
「えいご?」と日本語で返答し
英語が聞こえてくると英語で反応する。
あのままずっとアメリカに滞在していれば
日本語と英語の回路がそれぞれ発達して、
双方をスイッチして往来できるように
なって真性バイリンガルになっていたかも・・・
そう思うとちょっともったいないですね。
Youは今では英語はすっかり忘れてしまい
バイリンガルの端っこにいた面影すらありませんが、
幸い英語に対して親近感はあるみたいです。
投稿者:
さゆり
日時:
2008年07月15日 17:44
でもあの独特の発音は
現地で使い、
生活に密着し、必要に迫られないと
身につけられないんだろうなあ。
やっぱ、日本で勉強しても、
発音?リエゾン?あの音の崩し具合は
真似できない気がしますが・・・
どうなんでしょうか・・・
投稿者:
ととりん
日時:
2008年07月20日 11:03
■さゆりさんへ
本当に子供達は吸収が早いですよね~!
You君はそのままアメリカにいたら無理なく英語を
話せるようになったでしょうね~(*^_^*)
もったいないですけど、これから日本でも
十分英語の取得はできますよ~♪
英語に興味があることはすっごいいいことですね!!
それだけでも羨ましいですよ~!小さい頃から英語に興味が持てるなんて~~!!
■ととりんへ
日本にいても可能だと思いますよ~♪
そのかわり、毎日かなりの時間英語に接してる
生活をしたほうがいいかな~とも思います(*^_^*)
逆に海外にいくらいても、思いっきり日本語発音
の人もいますから、場所どうこうじゃなくて
英語の学習のやり方かな~とも思います。
私の友人たちでも発音がいいコ達は、
耳から英語を学んでいる気がします。
だからぶっちゃけスペルとか知らないことも・・・(汗)
投稿者:
Nobuko
日時:
2008年07月21日 10:57