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2008年07月21日
アメリカから届いた1通の手紙。
こんにちは、西沢です。
お元気でしょうか?
大阪は猛暑という言葉も飽きるくらいの暑さです。
ナメクジ化してしまわないように気をつけなければ、と
思いつつ集中力を維持するのに四苦八苦しています。
そんな折、アメリカから1通お便りが届きました。
あなたともシェアしたいと思いこれを書いています。
送り主は、ウチの事務スタッフで現在休職してアメリカに留学している
大学生の「あやか」です。
こんなことを書いてきました。
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エゴスベ、読ませて頂きました。
私はアメリカに来てから1週間でなんとかコミュニケーションを
取れるレベルまでもってくることができましたが、そこから見て、
この●●●を使った方法はものすごく効果があると思います。
今まで、●●●とかその他の道具を使って上達させる具体的な
道筋というものが示されているものはなかったので、
このエゴスベはどんな人にでもあてはまる道筋が示されていて
凄いなと思いました。
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読んでいて、反省していました。
今の【エゴスベ!】の案内ページでは、このノウハウの本当の価値が
まだちゃんと説明できていないな、と。
公開前に英語担当スタッフのさゆり(TOEIC945点&10年連続900点以上保持者)
にも見せたところ、やはり似たようなことを指摘されましたので
間違いないでしょう。
「この教材のいい!ところは今まで読んだ英語教材とちがって、
勉強法やノウハウを解説しただけではなく
受講者が確実に進んでいけるように
ステップ・バイ・ステップで細かくガイドしている点です。
『決して、脱落させません!』
という点をもっとアピールしてもいいのではないでしょうか」
・・・そんなわけで、この連休を使って私は【エゴスベ!】の
ページを書き直しているところです。
確かに、この教材の確固たる強みは「実践性」です。
最初の1週間でこういうことをやる。
そして、次にこういうことをやる。
1つ1つの行動が無理のない実践的なものに落とし込まれている
という特徴は、確かに他にはないもので、現実的に変化していくことが
できます。
「効果」という側面で言えば、私がページを書き直すのを
待つ必要はありません。
ここで今すぐ、英語上達の「実践性」を確認することができます。
→ http://analyze.full-marke.com/af.do?ad=211bf9cc5773
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