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コメント
野口英世と英語のかかわりはもっと注目されてもいいですよね。
私がバイブルにしている本の1つ「英語達人列伝」(中公新書)には
彼の英語について詳しいお話が出てきます。
英世の伝記がコミックスになってたのはご存知ですか?
「Dr.Noguchi ドクターノグチ」(むつ利之)という作品で
ちゃんとメジャーな少年マガジンにそこそこ長く連載されてました。
私が高校生のときだったかな…創作っぽいエピソードも多いけど基本
まじめに描かれてます。
今も、元気がないときにマンガ喫茶で読み返して泣いたりしてます(笑)
投稿者:
西沢知樹
日時:
2008年09月10日 15:55
Honesty is best policy.
これって、英世の言葉だったんですね。
...
心がけます。
うちの娘も
偉人伝とか、ガシガシと読んでほしいなあ。
たははー。
投稿者:
ととりん
日時:
2008年09月11日 17:08
西沢さん、
野口英世の人生って本当に波乱万丈で
マンガにしやすいでしょうね。
私は子供向けに書かれた伝記を読んだので
とにかく「偉人」「苦労人」「努力家」
のイメージしかなかったのですが、
現実は相当な浪費家でお金にはだらしない、
ようするに研究以外では一般常識から
かけ離れた人だったみたいです。
野口英世が最初に訪れた国は中国(清国)で
道中の船で中国人の乗組員を相手に
中国語も覚えたということですから、
相当に言語センスの高い人だったのでしょう。
ととりん、
家のYouは物語とか小説の類は全く興味ないですよ。
自然科学系なんでしょうね。
実際の起こったこと、現実感を伴う事象に
興味が向いているようです。
伝記って興味のない子は全く読まないもんね。
読書対象として何を選ぶかは
本人のキャラや性格と関係あるかもしれません。
今は「手塚治虫」を読んでるらしい。
投稿者:
さゆり
日時:
2008年09月16日 10:53
小学校の時にマンガで伝記は読んでいるのですが、
今では全く覚えていません。
できれば、もう一回マンガで伝記を読み直したいです。
あくまでも漫画で(汗)
投稿者:
Nobuko
日時:
2008年09月18日 23:41
Nobukoさん、久しぶり~
最近は漫画の学習教材が豊富で
伝記もいろいろ出てますよ。
とくに教科書を読んだだけでは
理解しにくい歴史なんかは
漫画で読むとイメージが定着するので
お奨めです。
アメリカには漫画を活用して勉強する
という発想はありますか?
投稿者:
さゆり
日時:
2008年09月20日 18:56
アメリカは漫画で勉強っていう発想浮かんでこないと思いますね(汗)
そこまで日本みたいに漫画が発達してなさそうです(汗)ぶっちゃけアメリカって日本より遅れていることがたくさんあるので、アメリカ人はもっと世界をみるべきですね。私偉そう(汗)すみません。
投稿者:
Nobuko
日時:
2008年09月22日 11:38