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2008年10月07日
英語教材なんて、もういらない!
おはようございます、ケイティクスの西沢です。
今日は、1つ面白いお話があったので、
お教えしたいと思ってメールしています。
先々週のこと、ある方の講演会に行く機会がありました。
そこでこんなエピソードを聞かせてくれました。
「ひとつだけ、どんなジャンルにでも通じて、
しかも永久に衰えることもない万能の能力があるんです」
その方は、18歳で東京に出てきて、学歴もなく、
何もない中を、移動八百屋さんから事業を始めて、
いまは地方で伝説的な存在となったレストランを経営している人です。
「それは、『情熱』なんですよ」
「ボクは、今までやってきた全ての仕事で、それを
はじめるときに
『そんなのはムリ』『絶対ムリに決まっている』
とボロクソにこき下ろされてきました。でも、情熱があったら
やれるということを、証明してきたんです」
確かに、その通り。
うなづきながら、席で私もノートにペンを走らせていました。
英会話の世界でも、私たちの多くは「できない言い訳」をして、
その一方で「情熱」を置き去りにしています。
もう年だからできない
とか、
こんな教材では英語が伸びない気がする
とか、
ためしに何かをやることもなく、
なにをやったらいいのかわからない、
とか。
情熱がある人は、違います。
いま、この条件でどうすれば少しでも覚えられるだろう。
いま教わっているこれを最大限に活用するにはどうすればいいだろう。
そうやって、目の前にあるものに熱く取り組んでいくのです。
仕事でも、なんでもそうだと思いますが、
全てはこの「情熱」にかかわっているんですね。
実は、優れた英語ノウハウというのは、この「情熱」を
あなたから引き出してくれるものなのです。
市販の英語教材を見てください。
ただ無意味に、英文が並んで、ネイティブの音声が並んでいるだけ。
そこに、「情熱」があるでしょうか?
受け手の「情熱」を、スパークさせてくれる。
そんな英語の上達術が、これなのです。
あなたには、英語への「情熱」がありますか?
もし、「ある」なら、このページを見てください。
なければ、絶対に見ないでください。
ここには、市販の英語教材と違って、あなたの情熱の核を
メラメラと燃やして、結果に結びつける道筋が、全て書いてあります。
今のうちです。期限が刻々迫っています。
→ http://analyze.full-marke.com/af.do?ad=7d2c44296265
西沢知樹
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