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コメント
あ、アメリカの中華甘めって
言ったの私じゃなくて
さゆりさんですよ( ´∀`)
でもアメリカの中華は確かに
甘いかもしれませんね。
数週間前に友人のオススメの
こじんまりとした中華料理屋で、
チャーハンを食べましたが、
すっごいおいしかったです!
NYの中華街のレストランよりも
おいしかったです。
個人的にアメリカのギョウザって
皮が厚めのお店が多いような気がします。
あれ、苦手です(汗)
すごく疲れているときとか、
たま~にチャイニーズのファーストフード
買って帰ったり、
デリバリー頼んだり
しちゃいますけど、
日本の中華弁当とかの方が
私は好きですね(汗)
アメリカのチャイニーズフード
(特にファーストフード)には
MSG(Monosodium glutamate
またはsodium glutamate 日本語でグルタミン酸ナトリウム)
が大量に使われているという
噂がアメリカで今でもあって
(使われているかは定かではないんですよ)
しかもMSGは未だに健康的じゃないという
イメージがあって、
どうしてもアメリカの中華は
ジャンクフード的な
イメージがぬぐえません(汗)
しかもドラマなんかでもよく
言われますが、アメリカ人って
中華料理をgreasy(脂っこい)
って言う人が多いと思います。
だからかもしれませんが、
アメリカの中華料理って
日本の中華料理よりも
脂っこいというイメージが勝手にあります(汗)
実際はわかりませんよ。
投稿者:
Nobuko
日時:
2008年11月20日 00:20
西沢さん
アメリカの中華、とくにモールのフードコート
にあるようなお店は個人的には「いまいち」でした。
("Panda Express"とか)
それでもauthenticを売りにしていたり、
香港系の中華は味付けもくど過ぎず美味しかったです。
新婚旅行でオーストラリアのスキーリゾートに
行きましたが、小さな町なのに
ちゃんとチャイニーズレストランがあってビックリ。
やっぱり中国人って世界中、どこにでもいるんですね~
ピザとかパスタとかに食傷気味だったせいか、
とても美味しく感じたのを覚えています。
ただ、店の名前が凄くて…笑っちゃいました。
強烈過ぎて忘れもしません。
「金玉楼」…
投稿者:
さゆり
日時:
2008年11月20日 11:06
あ、間違えてごめんなさい。
Nobukoさんじゃなくてさゆりさんでしたね>アメリカの中華の話したの
長女と次女の名前を呼び間違えたおとーさん状態(笑)
それにしてもさすが二人とも詳しい!
>Nobukoさん
指摘ありがとうです^^
日本の中華弁当ってあれですよね、スブタとかシューマイが
ちょこっとずつ入ってるやつですよね? さすが横浜っ子(笑)
いわゆる化調(化学調味料)のことですよね。
そういう話は確かに聞いたことあります。
ただ東洋の料理は、西洋の料理よりもいわゆる「旨味成分」が
強いので実際よりもそう考えられがちなのかもしれませんね。
日本では、ラーメン屋さんでこういった化調議論がさかんです。
あぶらっこさでいうなら、きっとアメリカの中華は
日本の「王将」レベルなのかも(笑) そういえばサンフランシスコの
空港に王将あったなあ…
>さゆりさん
間違えてごめんなさいね(笑)
世界中で中国人がたくましく生きていられるのは
中華料理店を開けばどうにか暮らしていけるからだ、という
俗説を聞いたことがありますが、さもありなんという気はします。
同じ漢字の国でも全然違うもんですね、意味とか(^^;
確か「全日空」っていうのは中国語で意味をそのまま取ると、
「1日中空席」という意味になるのでANAが中国便をスタートする
ときにどうするー?となったことがあるみたいです。
(結局そのままにしたみたいだけど)
新婚旅行…早くいけるようにがんばるぞー
投稿者:
西沢知樹
日時:
2008年11月20日 19:06
西沢さん、ケイティクスの皆さん、こんにちは♪
ただいまアルゼンチン→ヨルダンの移動の乗り継ぎで、ニューヨークのJFK国際空港のラウンジでマッタリしています(^^)
ニューヨーク、激寒ですね! >Nobuko♪さん
アルゼンチンの中華はまあ、多少の当たり外れはありますが、そこそこおいしいです。
ただ、アルゼンチン人は基本的に辛いものが食べられないので(意外なんですが、そうなんですよ~^^)、アルゼンチン人うけするように辛さを控えているお店も少なくないですね。
そうしないとお客さんが入ってくれないんだと思います^^
辛さが足りなくて物足りない、という感じはありますね。
ドイツの中華はまずいんですか^^
でも、中国人のパワーってすごいですよねぇ。
世界中のどこでもサバイバルしていきますものね、彼らって。
あのパワーは見習いたいです。
応援ぽちぽち☆
投稿者:
プリンセスアリス♪@JFK国際空港
日時:
2008年11月21日 05:37
ひゃー。
ほんと、中華の話は日本での差もあるし、
世界中でも色々と地域差があるんですね。
改めて、食べ物の奥深さと、
中華の魅力に驚きつつある今日この頃です。
前に世界の餃子博覧会がナンジャタウンであり、
行ったことがあるのですが、
形、味、様々で驚きました。
でもパビリオンが室内で狭かったので、
いろんな匂いが混じって・・・・・
世界一おいしい中華ってどこなんでしょうね。
日本だったりして。
投稿者:
ととりん
日時:
2008年11月24日 08:02
プリンセスアリスさん、
アルゼンチンの人は辛いもの食べられないんですか!
それはなんとも意外でした。
でも確かに食べるのが好きな人たちという
印象はありますね^^>アルゼンチンのひと
10年くらい前に六本木で食べたアルゼンチン料理
今でも覚えてます。
ドイツは、もちろん私の経験と印象の範囲内ですが(笑)
当たり障りのない味という感じでした。
その頃僕はまだ若くて味にどうこういう人間じゃなかったんですが
同行してた年上の社員が「こんなマズイ中華は初めて食ったぜ!」
とぶつぶついってました…
ヨルダンでは中華屋さんとかあるでしょうか。
あったら、どんな風でしょうね。
投稿者:
西沢知樹
日時:
2008年11月24日 21:58
ととりん、
もともとはあなたの記事でこんな楽しい
話題になりました。ありがとうね♪
ナンジャタウン!
懐かしいなあ…確かに狭いのは狭いよね。
僕が行ってた頃はまだ餃子に特化(?)する
以前で、館内に昔風の中華そばが食べられる
とこがありました。
>世界一おいしい中華ってどこなんでしょうね。
>日本だったりして。
これはありえると思う、冗談ぬきで。
日本の飲食文化って工夫しないと勝ち残れないし、
横浜に神戸は中華の伝統あるしね。
こないだのミシュランなんかもそうだけど、
ひょっとしたら日本って世界で一番美味しいものが
ある国という見方もできるかもね。
投稿者:
西沢知樹
日時:
2008年11月24日 22:03