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コメント
はじめまして。こちらのコラムはよく拝見しておりますが、初コメントです。
今回のコラム、特に「幻想は捨てた上で最大限の努力をしていくのが健全」というところにとても共感しました!
今アメリカに留学中で、英語を聞いて理解することと話して理解してもらうことがなかなか思うようにいかないことが多くて、無意識のうちに自身なさげにしてしまってるなということを自覚しつつあったのですが・・・
上の動画での竹中さんの堂々とした態度で、自分の間を持って話す姿にとても勇気づけられました!見習うべき姿のイメージができたという感じがします。
いつもためになる情報をありがとうございます、catiks応援しています!
投稿者:
camico
日時:
2008年12月16日 16:44
camicoさん
コメントありがとうございます!
アメリカに留学されているのですね。
毎日の授業、先生やクラスメートとのやりとり、
すべて英語で緊張の連続だと思いますが、
英語が思うようにならないのと、
camicoさん自身の価値は全く別物です。
少しくらい拙いのはノンネイティブの証拠。
万事に控えめな日本人は
「英語を話している自分って凄い!」
くらいの気持ちでちょうどいいのかもしれません。
どうかがんばってくださいね (^^)
投稿者:
さゆり
日時:
2008年12月18日 13:34
竹中さんも英語話せたんですね。
知りませんでした。(もしかして竹中さんが英語話せるの有名ですか?)
竹中さんのお話、全く同感です。
この本の、ほかのところも是非読んでみたいですね~。
竹中さん本当に堂々としてかっこいいですね!
投稿者:
Nobuko
日時:
2008年12月20日 11:15
Nobukoさん
私も竹中さんが英語堪能とは知りませんでした。
ハーバード大学の客員教授というの
この本を読んで初めて知りましたし。。。
でもこうして見ると
日本人は英語下手とか言われますが
英語でしっかりコミュニケーションしたり
立派にお仕事している人が
たくさんいるのですね。
もっと自信をもってもいいのかも (^^)
投稿者:
さゆり
日時:
2008年12月22日 13:44