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コメント
なるほどと思いました。私が考えていたことと同じでした。私も仕事でセンスの良い英語、それは話している相手のことを考えてフレーズを使い、その人のことを思いやる表現や、ジョークを取りまぜたり、円滑さを第一にしています。
私も仕事の証明の為に、TOEIC,英検と受けましたが、なにかしっくりきませんでした。TOEICの点数に一喜一憂している人もおたくのような人もいることが分かりました。
生きた英語、それはツールであって、人とのつながりを保てない人は英語以前の問題と思います。ツールの英語を日本人は、自分の資格証明=自分のかっこつけのような感じがしています。机上の英語ばかりで、いざ話せないひとが多いのは本当に惜しいとおもいます。
この本も読みたいです。
投稿者:
yuri
日時:
2009年05月13日 15:28
yuriさん、
こんにちは。ご訪問とコメントどうもありがとうございます^^
ホントそうなんですよね。
英語は人間相手のもの。
これって↑、実はとっても深くて大切な意味合いなのですが、
それが世間では「会話の方法さえ覚えればいい」とか
いう風に浅く誤解されているのが問題だと思います。
>自分の資格証明=自分のかっこつけのような
これは本当に的を射た鋭い表現で、
全く同感です。
(本読まれたらまた感想おしえてくださいね^^)
もっと自然に使って振舞える人を増やしたい。
それが私の願いです。
投稿者:
西沢知樹
日時:
2009年05月15日 12:44
西沢さん、こんにちは♪
>日本の英語学習者の多くは「暗すぎ」(笑)です。
>文面を見ていると「この人友達いないだろうなあ」と思わされます。
↑すみません、これ、かなり笑いました(^o^)
知り合い関係で見事に当てはまる人が何人もいます。
英語は日本語と同様にコミュニケーションの手段であって、それが目的になってしまったらおかしな話ですものね。
結局のところは語学力以前の問題なんだなあとつくづく感じます。
応援ぽちぽち☆
投稿者:
プリンセスアリス♪@アルゼンチン滞在中
日時:
2009年05月18日 04:59
プリンセスアリスさん、
笑ってくれてありがとうございます(笑)
書いたかいがあろうというものです^^
もうあれなんですよね、
「語学力だけ磨いてよしとする」という時代では
ないような気がします。
そのために、ウチが何ができるか。
勝負はこれからです♪
投稿者:
西沢知樹
日時:
2009年05月22日 21:23
西沢さん
「英語はコミュニケーションのツール」
この言葉を何度、英語学習者に伝え
自分にも言い聞かせてきたことでしょう。
シンプルだけれど奥が深く、
全ての英語学習者にとっての
永遠の課題でもあります。
TOEICのスコアは私のほうが
圧倒的に高いけれど、
どこでも誰とでも堂々と英語でやりとり
するコミュニケーション能力は
海外駐在や出張を繰り返している
夫のほうが高いと思います。
ちょっと悔しいですが、
英語なんてしゃべってなんぼ、
使ってなんぼのものなんですよね。
投稿者:
さゆり
日時:
2009年05月26日 10:19