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コメント
こういうスタイルの本はいいですね。
>ブロック分離が必要である、その習慣が大切である、
ということです。
↑
これ英語を扱う上でmustですよね。
英語がブロックでとらえられるようになってくると
リーディングも早くなるし、
スピーキングもスピードアップできるし、
リスニングにもかなり影響してきますよね。
とにかく全体の英語の処理が早くなるので
全体的な英語力のアップが期待できると思います。
なのでリーディングのこの本オススメだと思います!
投稿者:
Nobuko
日時:
2009年07月26日 03:23
西沢さん
「日本人は英語は読めるけど、話せない」
というフレーズをよく見かけますが、
実際は話せない以上に読めないのではないかと
常々思っていました。
「読める」というのはリーディングの授業で
教科書を訳読している、というだけで
本当の意味で英語を楽しんで読んだり
情報収集の手段として活用できている人は
英語学習者人口に対してそれほど多くは
ないような気がします。
一語一句、訳出するような読み方を
学校で叩き込まれているので
>要は読むためには、ブロック分離が必要である、
ということを認識し、実行するのは
難しいのが現状でしょう。
>その習慣が大切である、ということです。
↑を習慣づけるためにはやっぱり
それに特化したトレーニングが必要ですね。
学校英語も軒並み、オーラルコミュニケーション
に傾いてますます中途半端になってきています。
残念ながら、本当の英語力を身につけたければ
このような本で自学自習する必要がありますね。
投稿者:
さゆり
日時:
2009年08月03日 22:34
リーディング、って大事ですよね。
どうしても学校の英語教育って
一文一文を英語から日本語に
置き換える、みたいなパターンになりがちだけど、
実際に使われる英語は
・・・・・
そんな一文一文ではなく
かたまりで捉え、
雰囲気を味わう、が大事なんですよね。
著者は誰なんでしょうか。
え、それは、クリックして見て下さいね。
投稿者:
ととりん
日時:
2009年08月05日 19:49
うわ、3人ともレス丁寧にくれてるのに、
どんだけ放置してんねん!>自分
社長失格?(笑)
>Nobukoさん
なんというのでしょう、海を流れて渡るように目と脳が
動いていくようになるともうリーディングもシメたものですよね。
ワーホリとか行って、しゃべるトレーニングだけしてて頭打ちに
なっているような人に読んでほしいです。
>さゆりさん
私は、訳読的な読み方を脱却するきっかけになったのは
「速読術」を学んだことからですね。
確かにそういう人為的な後付工夫は必要かもしれませんね。
学校英語の中途半端さは、最近の教科書を見てあきれるばかりです。
自分で自助できるような方法論をウチで確立していきたいですね。
>ととりん
上手な宣伝ありがとう(笑)
雰囲気を楽しむ、って日本人があまりできてないところだと思います。
もっとくだけて楽しんで読んでもいいんですよね。
投稿者:
にしざわ
日時:
2009年08月13日 23:34