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コメント
ととりん、こんにちは。
私の住む愛知県には日系ブラジル人や
ペルー人が多いせいか、
私の卒業した大学が「医療現場のスペイン語講座」
を公開講座で開講しています。
スペイン語を学んだ者として
何かの役に立ちたいのと
そうはいっても大半は忘れてしまって
いるのでいつか受講したいと思っています。
スペイン語もいいけれど、
そんな検定試験があるということは
医療実践型の英語もニーズがありそうですね。
機会があれば私も受けてみようかな (^^)
いつも役に立つ情報をありがとうございます。
投稿者:
さゆり
日時:
2009年10月02日 18:00
医療実践型の検定、
テキスト見てても色々、勉強させられます。
略語や俗語(医療現場のみでつかわれる語)
などもあり、興味深々です。
お医者さんになることは無理だったけど、
痛みや症状を訴える言葉を習得すること、
いざっという時に使えそうで・・・
英検、TOEICなどの既存の検定、認定試験と
ちょっと思考を変えて寄り道しながらの
英語学習も、いいかなーーー。なーんて。
さゆりさんは海外生活されてて、
医療現場で使うような病気、怪我の経験は
おありですか??
投稿者:
ととりん
日時:
2009年10月03日 15:34
ととりん
主人の会社の保険会社が運営している
病院がいつでも10ドルで診てもらえたので
何かとお世話になってましたよ。
子供の予防接種や私が熱を出したときなど。
最低限、自分の症状くらいは英語で
説明できるよう病院に行くときは
いつも英和・和英辞書をもっていきました。
幸い、大きな病気やケガでお世話になる
ことはなかったので普通にやり取りしてましたが、
他の日本人家族は保険の利かない
日本語のわかる中国人医師のところまで
通っていたようです。
投稿者:
さゆり
日時:
2009年10月20日 12:42