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コメント
ほんと、そうですよね。
英語は上達、うんぬんより、
コミュニケーションの手段であり、
生活に必要不可欠なツール、
というのが、大前提なんだな、
と改めて感じました。
自分の意見をしっかりはっきり述べたり
主義主張をしたりする
ディスカッションの教育って、
国際社会で今後、ますます
必要とされてくるんだろーなー。
と、
さゆりさんの文章読んで
痛感しました!!
投稿者:
ととりん
日時:
2009年10月11日 16:14
リンクありがとうございます。興味深く拝見しました。
生き生きとして、100%英語ネイティブに通じるコミュニケーションのできる杉山さんの英語にはとても好感がもてます。彼女のように実力で世界に通じる日本人の方には本当に頭が下がります。私も頑張らなければ、と思いました。
投稿者:
MK
日時:
2009年10月12日 00:43
ととりん
「英語はツール」と
頭ではわかっていても、
私も学校英語、受験英語で英語を身につけた
ので、どうしても話しながら
「ここでは過去形よりも現在完了の方がいいかな?」
とか3単現の"s"が…とか
ついつい考えてしまいます(笑)
やっぱり、相手に通じてこその
コミュニケーションなので
独りよがりにならないよう、
なおかつ自分の意見は明確に、
何とかして伝えようとする思いが
大切なんだと思います。
その点、愛ちゃんは
ダブルスのパートナーとの意思疎通
に欠かせないツールとして
英語を使いこなせていて
お手本にしたいですね。
投稿者:
さゆり
日時:
2009年10月20日 12:53
MKさん
コメントありがとうございます。
杉山愛ちゃんはテニス選手という自分が
確立されているので、
英語の上手下手はたいした問題ではなく、
従ってそのことで振り回されたり
一喜一憂するようなことはないでしょうね。
そうすると、普通の英語学習者も
英語プラス人間力を高める、という視点が
大切なのかなという気がします。
投稿者:
さゆり
日時:
2009年10月20日 12:55