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2009年10月22日
私の英語、いまいちピリッとしないなぁ…
こんにちは、西沢です。
冒頭の件名を見てどう思いましたか?
意外に、当てはまると感じることがある人が多いポイントだと思います。
一生懸命勉強しているけど、
・しゃべると自分の英語はなんかカッコ悪い
あるいは、
・それなりにしゃべれてるんだけど、自分が「憧れていた姿」と違う
などなど。
良い悪いは別として、英語をやる人は程度の差はあれ
ある程度「キレイさ」「カッコよさ」を意識しているはずです。
あんな風にしゃべれたらいいな、という風な。
では、もし↑のように思うなら、
なんで、あなたの英語がピリッとしないのか?
考えてみましょう。
答えとしてありえるのはまず「発音」です。
ここでの発音というのは、英語の音声学の先生とかが
こまごまとウルサく言う発音のことではありません。
そうではなく全体的な「あなたの英語の聞こえ方」という問題。
日本人はこれが「カッコよくない」ケースが多いんですよね。
実は、この「聞こえ方」を良くするには
テキストで発音を学ぶだけでは、ダメなのです。
そして発音ともう1つ大切なのが、
「●●」です。
これがまさにハリウッド映画に出るようなネイティブには
できていて、あなたはじめ他の日本人にできていないポイント
なのです。
これも、世間のテキストは教えてくれません。
実はこれらのポイントについては、先日私が限定特別オファーと
して公開した音声セミナーでも少し話していました。
しかし、ここでは更にそれ以上に詳しく綿密に解説しているのです。
→ http://analyze.full-marke.com/af.do?ad=211bf9cc5773
ちなみに、その音声セミナーの中で私も英語を少し
話していますが、いただいたアンケートの中に、
「英人のような声と音で話される西沢さんに驚きました」と
いうイギリス在住の方の言葉がありました。
でも、私も、何ら特別な方法を使ってはいません。
しかし世間のテキストには載っていない方法を、知っていて
使っているだけなのです。
特別ではない、
世間のテキストに載っていない方法。
あなたは、自分の英語を「ピリッとした」「カッコいい」
聞こえのいいものにしたいですか?
もし、そんな風にしたいなら、すぐにここをクリックしてみてください。
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西沢知樹
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