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2009年12月12日
あなたの英語上達を、実は妨げているもの。
こんばんは、西沢です。
神戸はなんか突風が吹き荒れています。
さっきまで国道沿いの歩道を歩いていましたが
飛ばされないか不安でした(笑)
さて、そんな道すがら思い出したことがあったので書こうと思います。
「得る」ことと「取り除く」ことについてです。
どういうことかというと、多くの人は、英語上達のために必要なのは
「得ることだ」と考えています。
単語の数、表現の数、その他知識、うんちく…
とにかく得ることによってこそ、上達するはずだと。
しかし実は、得ることの前に重要なことがあるんですね。
「捨てる」「整理する」ことです。
・自分の内側にある英語へのたじろぐ気持ち
・今度もできなかったらどうしようか…という恐怖
・「絶対にやらねばならない」と考えてがんじがらめになる状態
(吐き気がする、というくらいまでになった人も過去にいたようです)
・過去に英語が苦手だった記憶
・英語のことでハジをかかされた(と、感じている)記憶
などなどです。
これらが、もしあなたの中にずっと巣食っているとしたら…
いくら知識をつめこんでも、それが実力として開花してこないと
思いませんか?
陳腐な例えですが、こういう状態は
「ザルで水をすくっているようなもの」で、いくらやっても
徒労に終わってしまうのです。
まず、心に巣食った「悪いもの」を取り除く必要がある。
実はこの方法は、↑こういった信念に基づいて、
組み立てられているのです。
http://analyze.full-marke.com/af.do?ad=7d2c44296265
一見普通の英語上達方法に見えるかもしれません。
しかし、上から3分の1くらいの箇所を見てもらったら分かるとおり、
これは相当なレベルまで「精神的な救い」をももたらすことをも、
狙っているのです。
上達しない。
何かに引っ張られている気がする。
もしあなたがそういう気持ちなら、今すぐここをクリックして
ご自身の「症状」を確かめてみてください。今なら遅くありません。
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また今後も、大切なポイントをお話していきたいと思います。
では。
西沢知樹
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