トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.catiks.com/MT/mt-tb.cgi/2144
コメント
ととりん
リーディングは本当に大事ですね。
すらすら英文が読めるようになれば
リスニングも自ずと上達すると思います。
リーディングの教材ってどんなものでしょう?
教材として加工されたモノよりも
その人の能力にあった素の読み物を
楽しく読めるようになれるといいですね。
投稿者:
さゆり
日時:
2010年02月03日 00:19
リーディングは英語力を伸ばすために大事ですが,なかなか続かない人が多いです.(続けられる人はすでに力がついています)
会話はその場で消えてしまいますが,読み残した本は目の前にあって「胃もたれ」するので,気分的にも負担がおおきいのでしょうね.
そのあたり,うまく解決してくれる教材を皆さんが作ってくださるといいのですが.
よろしくお願いします.
投稿者:
Globe
日時:
2010年02月14日 01:34
それは個人の問題が大きいと思います。
日本人でも国語が出来ない子は読書が
嫌いな子が多いですよね。
それと同じことです。読み取れないのは
読書する量が少なすぎるから。
リーディングの教材を作ってテストが
出来るようになっても、読解力はあまり
つかないんじゃないでしょうか。
好きでどんどん読む人には敵わないと
思います。
投稿者:
ゆきりん
日時:
2010年02月14日 08:20
さゆりさん)
教材は、北アメリカの中高生がSAT対策に
読んでいるものです。
何が出てくるかは私もわからず、わくわく。
加工していない素の文章がすらすら読めると
理想的なのですが。
文章の構成等、現地の生徒が
どのような過程で身につけるのか、
私も実体験します。
Globeさん)
リーディングを継続して続けられそうな、
興味を持てる内容+中味のある教材!!
リーディング強化できるようなもの、
ありがとうございます。そのようなものが作れるよう、
検討してみます。
ゆきりんさん)
そうなんです!!
最終的にはその子供が持つ、読書量で
読み書き計算、すべてが支配されているように思えます。
それは日本語でも英語でも同じなんですね。
投稿者:
ととりん
日時:
2010年02月16日 11:23