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2010年03月02日
英語習得についてドイツから嬉しい研究成果が。
こんにちは、西沢です。
このメールはケイティクスの英語関係の活動と関係のある人に
お送りしています。
実は、嬉しいニュースを見かけたものですから(^^
私も活用している話題のTWITTER(ツイッター)経由でこんな
ニュースを知りました。
http://ow.ly/1cDwl
「英語教育ニュース」という英語教育の専門家の方が見ている
サイトなのですが、こちらで
【リスニング力アップに、英語字幕付きの映画が効果あり
ードイツ・オランダの心理言語学研究者が発表】
という記事が出ていて、それが上記のリンクです。
思わず私は、この記事を見てニヤリとしました。
同様に、いまこれを見てニヤリとしている人がいるかもしれません。
というのも、
私の英語教材「エゴスベ!」ではすでにこの「映画の英語字幕を活用する」
という方法を、それも普通以上に洗練された細かい方法論に落とし込んで
説明しているからです。
このニュースを見たのは今日ですが、
「エゴスベ!」の発表は2008年の6月です。
ということは、ケイティクスの理論は欧州の心理・言語学者の
2年も先を走っていたことになるわけです!
実際にこの2年間、「エゴスベ!」では多くの方が成果を出してきました。
「これは一生英語力を上げ続けることができる画期的な方法ですね」
「今の私のアメリカ生活があるのも、エゴスベのおかげです」
実践の中ではそんな風に証拠が既に出ているものでしたが、
いまそれが、学術的な意味あいをも裏打ちされたわけです。
あなたはもう、この「エゴスベ!」をご覧になったでしょうか?
もしまだなら、この、世界の2年先を走っている(笑)
教材をしっかりと見てみてください。役立つと思います。
→ http://analyze.full-marke.com/af.do?ad=211bf9cc5773
そしてもし既に「エゴスベ!」をお持ちの方は、
エゴスベの中での、「英語の映画字幕」のパートが
直接ご自身に与えたインパクトについてご感想やストーリーを
シェアしていただけませんか?
きっとこれから英語を伸ばしていく方の、勇気になるはずです。
今回のことで、
私は再度確信しました。
ウチ(ケイティクス)が研究し続けて進めているこのメソッドと
方向は、決して間違っていない。いや、日本や世界のためにきっと
大きな意味を持ってくれるはず…と。
これからもしっかりスタッフともどもやっていこうと思います。
最後まで読んでくれてありがとうございました。
これからも、どうぞ宜しくお願い致します!!
西沢知樹
(追伸)
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http://twitter.com/nixizawa
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