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2010年06月10日
全ての、タネ明かしをします。
こんにちは、西沢です。
中~上級者につながる英語力のために、
「モデリング」ということを以前のニュースレターで
お話しましたが覚えているでしょうか?
洋画などを使って、
自分がこの人、とターゲットにした人を
モデリングしていくと言う上達方法のことです。
モデリングするその相手から、
英語の力をパクる。
今日はその話のタネあかしと言うか、
専門的な点からの解説を少ししておきます(^^
たとえばあなたがウィルスミスを対象に
英語をモデリングしようとしたとします。
作品は、いろいろあるのでどれか1つを決めます。
ここで、世間の英語メルマガとかテキストは、
しゃべっている英語の文法とか語法を解説するだけ。
でもそれじゃ、同じようにカッコよく、
流暢にはなれませんよね?字面だけやってるんだから。
ここで・・・
●声の大きさ、抑揚をまねる。話し方をまねる。
●台詞回しのスピードまで、取り入れていく。
●彼が、他のキャストの台詞をどんな気分で聞いているか?
●それぞれの英語を、どんな動き、ジェスチャーを
伴って話しているか?
ここまで、完全にまねることができたらどうでしょう?
覚えた英語を、二度と忘れないでしょう。
そして、彼と本当に同じように流暢に使えるでしょう。
…お分かりでしょうか?
ここで私が説明したのは、
あの英語の四要素である「読み」「書き」「聞く」「話す」に
沿って英語を吸収していく方法であることが。
いまお話した、この「完全に吸収して、身につける術」
それを解説しているのが、この方法なのです。
→ http://analyze.full-marke.com/af.do?ad=7d2c44296265
あとは、始めるだけです。
残り少なくなってきていますので、
遅くならないうちに、一度このページをちゃんと読んでおいて下さい。
→ http://analyze.full-marke.com/af.do?ad=7d2c44296265
西沢知樹
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